07.10.2020

Visuality Systemsは、「YNQ™1.4.0」を リリースしました。 本リリースでは最新のバグ修正に加え、更なるセキュリティ対策として、YNQの製品情報(※)を呼び出すAPIが追加されました。 また、起動時及びコピー時のパフォーマンス向上のため、YNQのNetBIOS Daemon(nqnd)への依存性解消、「サーバーサイドコピー」機能のクライアント側への追加、共有ディスクサイズの上限設定のための、最大ディスクサイズのサーバー側への追加も行われました。 ※製品名、バージョン名、製品タイプ(サーバー/クライアント、Corporate /Standalone)等の情報を指します。

10.02.2020

Visuality Systemsは、「jNQ™1.2.0」をリリースしました。本リリースでは、使用されていないサーバーへの接続を取り除くことで、システムのオーバーヘッドを削減しました。 また、新しいコンフィギュレーション・プロパティの追加や、マルチスレッドでの多くのバグ修正も行いました。

15.03.2020

Visuality Systemsは、Visuality SystemsのSMBv3対応製品は、本脆弱性の影響を受けないことを確認しました。

31.10.2019

Visuality Systemsは、「YNQ™1.2.0」を リリースしました。本リリースでは、Windows 10 (ビルド1903) より導入された、新しいWindows APIスタンダードとの互換性が向上しました。

13.01.2020

Visuality Systemsは、IsraelのTel AvivにあるSheraton Hotelにて、2020年2月4日~5日に開催される「SDC EMEA カンファレンス」にスポンサーとして参加します。 本イベントは、2月2日~6日に開催される「SMBv3インターオペラビリティ・ラボ」と同時開催となります。 詳細はこちらをご覧ください。

02.08.2019

Visuality Systemsは「jNQ™1.1.0」を リリースしました。  本リリースでは、MicrosoftのSMBv1によるブラウジング機能の代替として、ネットワーク上のサーバーを探すWS-Discoveryを追加。 また、SMBv3.1.1のセキュリティ機能とパフォーマンスの向上を行いました。

08.08.2019

Visuality Systemsは、「YNQ™1.1.0」を リリースしました。本リリースでは、SMBクライアント版にSMBv1の無効化オプション、並びに、MicrosoftのSMBv1によるブラウジング機能の代替として、WS-Discoveryを追加しました。また、MTU対応(マルチクレジット)をSMBサーバー版に追加しました。

26.11.2018

Visuality Systemsは、ソフトウェア開発手法をアジャイル型に移行しました。これにより、フルテスト済みバージョンのリリースサイクルを大幅に短縮することができます。また、お客様とVisualityの技術サポートチームとのやりとりを、シンプル且つ効率的に行うため、オンライン・ヘルプデスクを開設しました。

06.05.2019

Visuality Systemsは、組込みシステム向けNQ製品の新バージョン「YNQ™」をリリースしました。アジャイル手法による開発及びコードのモジュール化を導入し、お客様製品の市場に出るまでの時間を短縮。どんな組込みデバイスにもすぐにインテグレーション可能です。